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基本情報

サービス名称など
名称EINS/SPS SelfPortal(アインス エスピーエス セルフポータル)
種類IaaS
紹介サイトURLhttp://www.intec.co.jp/service/outsourcing/selfportal.html

ハードリソース
最小構成時の構成CPU:2scu ※1scu=1.2Ghz相当 サーバーは0.5scuから作成可能
メモリー:4GB ※サーバーは1GB単位で作成可能
HDD:100GB
ネットワーク帯域:サーバー間1Gbpsベストエフォート、インターネット100Mbpsベストエフォート
CPUの追加単位4scu ※リソースの総量をパックで購入
メモリーの追加単位8GB ※リソースの総量をパックで購入
HDDの追加単位100GB  ※リソースの総量をパックで購入
ネットワーク帯域の追加単位インターネット 1Mbps単位(ギャランティ型)
特定顧客向け専有リソースの提供 リソースを専有したい場合はEINS/SPSとして個別対応

ソフトリソース(IaaS、PaaSともに動作保証するソフトすべて)
仮想化ソフトVMware
OSWindows Server系、Red Hat Enterprise Linux、SUSE Linux、CentOS、Ubuntu
RDBソフトOracle、Microsoft SQL Server、MySQL、PostgreSQL
分散処理ミドルウエア/NoSQLHadoop/MapReduce、Cassandra、CouchDB、MongoDB
APサーバーTomcat、JBoss、IIS、WebSphere、WebLogic
開発言語Java、.NET(C#など)、Ruby、Python、PHP
ウイルス対策ソフトシマンテック製品、トレンドマイクロ製品、マカフィー製品

料金、契約方法、運用管理、保証するサービスレベル、保守サポート体制、セキュリティ、実績は次ページ以降

本サービスに関する情報は2013年7月時点。内容は、サービス提供会社からの申告をそのまま掲載しています。サービス内容の詳細や最新状況は各サービス提供会社にお問い合わせください。

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