横浜スタジアムにおける技術実証(説明時の様子)。二酸化炭素(CO2)濃度計を設置して空気の流れ(換気)を把握(産業技術総合研究所が協力)。CO2濃度計はコンコースやダッグアウトなどの他、客席にも設置した(写真)。オープンなスタジアムでは空気が滞留する可能性は低いが、屋外環境での計測実績はないので予断を持たずに臨んだと産総研の担当者は説明する(写真:日経アーキテクチュア)

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