生活者の価値観に合わせたWeb広告を配信するサービスを開始

 

 大日本印刷株式会社(以下:DNP)は、株式会社ディーアンドエム(以下:D&M)と共同で、生活者をその価値観ごとにDNPが独自に分類した「価値観クラスター(群)(*1)」に合わせたWeb広告を配信し、その成果を測定するサービス「価値観DSP(※)」を9月18日に開始します。第一弾として、日用品や食品のメーカーに向けて、訴求したい購買層をターゲットとして価値観クラスターで分析し、その生活者が嗜好する傾向に合った表現のWeb広告を配信するサービスを提供します。

 ※DSP(Demand-Side Platform):さまざまな広告主が提供する多数の広告の中から、Webサイトを閲覧する生活者が興味・関心を持ちそうな広告を選んで最適なタイミングで表示し、広告効果の最大化を支援する情報基盤

 ◇以下は添付リリースを参照

 

 

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添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0519315_01.pdf