“ソフトバンク”、安心の電池の持ち時間を実現したスマートフォン「AQUOS sense3 basic」を法人向けに発売

 

 ソフトバンク株式会社は、“ソフトバンク”の法人向け新商品として、安心の電池の持ち時間を実現したスマートフォン(スマホ)「AQUOS sense3 basic」(シャープ製)を、2019年11月中旬以降に発売します。

1.主な特長(予定)

 ●大容量バッテリーと「IGZO液晶ディスプレー」を搭載、安心の電池の持ち時間を実現

  光の透過率を高めるとともに消費電力を抑える「IGZO液晶ディスプレー」を搭載する他、AQUOSシリーズのスマホとして最大容量のバッテリーを搭載することで、安心の電池の持ち時間を実現。また、急速充電に対応した充電器を同梱しており、外出先で電池切れが発生しても、電源がある環境であればすぐに充電ができて安心です。

 ●高い処理能力を実現する他、充実した基本機能でビジネスシーンでも便利に使用可能

  チップセットは「SDM 630」を採用し、高い処理能力を実現しています。また、「アウトドアビュー」機能により、強い日差しの中でも画面が見やすくなっており、屋外でのビジネスシーンでもストレスなく使用できます。さらに、独自の顔認証機能を搭載しており、セキュリティーを確保しながら、手軽なロック解除を実現しています。

 ●防水・防じんに加え、米国国防総省基準の19項目に準拠

  防水(IPX5/IPX8)と防じん(IP6X)に対応(※1)。さらに、米国国防総省基準(MIL-STD-810H)の19項目に準拠(※2)しています。曲げやひねりに強いアルミニウム製のボディで、頑丈な設計となっています。落下の他、高温や多湿の環境下など、ビジネス現場で想定され得るさまざまな場面でも安心して使用できます。また、医療機関での使用を想定して、医療用手袋での使用や薬品がかかった場合の耐性など、シャープ独自の試験を実施しています。

 *以下は添付リリースを参照

 

 

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添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0521285_01.pdf