TIS、発想支援クラウドサービス「AIブレストスパーク」にスマホで利用可能な「スマホVer.」などを追加

〜「PC Ver.」でもチームや会議室単位でのプランを拡充し、有効活用のための解説マニュアル本も出版〜

 

 TISインテックグループのTIS株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:桑野徹、以下:TIS)は、株式会社博報堂(以下:博報堂)と共同開発した、創造領域にAI技術を応用して企画プロセスの効率化をサポートする発想支援クラウドサービス「AIブレストスパーク」を、スマートフォン(スマホ)での利用を前提とした「スマホVer.」などを加えた新メニュー体系とすることを発表します。

 また、「AIブレストスパーク」のコンセプトや使い方を理解して有効に活用するための解説マニュアル本として「AIで楽しく発想強化する本 AIブレストスパーク フル活用のための55のコツ」を11月1日に出版します。

 新メニュー体系では、新たに通勤時間や待ち時間などにスマホを活用して手軽にアイデア出しができる「スマホVer.」が加わり、従来のPCからのブラウザベースでの利用を想定した「PC Ver.」では、チームで利用できる「チームユース」と、会議室などで設置を想定した「会議室ユース」を新メニューとして追加しました。

 「スマホVer.」には、月額500円(税別)でブレストアイデアやノート、連続刺激モードが利用できる「有料版」と、コトバの生成回数とノート利用制限付きながらも無料で利用できる「無料版」を用意しています。

■「AIブレストスパーク」新メニュー体系

 ※添付の関連資料を参照

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

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■「AIブレストスパーク」新メニュー体系

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0521503_01.pdf

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0521503_02.pdf