デル テクノロジーズ、お客様が自由に仮想ネットワーク製品を選択できるuCPEの最新版「Dell EMC VEP1405」を発売開始

最新・最小のデバイス、かつ最高の消費電力効率でエッジおよびクラウド接続を実現

 

 デル テクノロジーズの日本における事業を展開する二社である、デル株式会社(本社:神奈川県川崎市、URL: http://www.dell.co.jp/ )と、EMCジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、URL: https://www.delltechnologies.com/ja-jp/index.htm ):(代表取締役社長:大塚 俊彦、以下、デル テクノロジーズ)は、仮想ネットワーク製品をお客様が自由に選択できるuCPE(universal Customer Premise Equipment)の最新モデル「Dell EMC Networking Virtual Edge Platform(VEP)1405シリーズ」を発表しました。これにより、ユーザー企業はさまざまな場所に分散している支店(ブランチ)をクラウドにつなぐWAN(広域ネットワーク)オペレーションを最新鋭化(モダナイズ)することが可能になります。

 多くのサービス プロバイダーや企業は、5Gへの準備として、コストの統制や複雑な環境の簡素化、またスケーラビリティーの確保を目的に、データセンターだけでなく支店を含むネットワーク エッジまで、インフラストラクチャーのモダナイズを進めています。サービス プロバイダーおよび企業は、ソフトウェア デファインド アーキテクチャー、仮想化、またオープン スタンダードおよびAPIによって、デジタル トランスフォーメーションのゴールに向けた取組みを加速し、新たな市場機会がもたらす優位性をより迅速かつ効率的に活用できるようになります。

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