天板と中棚の高さ変更ができる、機器設置に便利な棚付きのプロジェクター台を発売。

 

 サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田和範)は、天板と中棚の高さ変更ができる、機器設置に便利な棚付きのプロジェクター台「PR-17」を発売しました。

 ※製品画像は添付の関連資料を参照

【掲載ページ】

 プロジェクター台 PR-17

 http://sanwa.jp/pr/PR-17

 「PR-17」は、天板の高さを変更することができるプロジェクター台です。

 フレームに付属しているレバーを開け閉めすることで、天板と中棚の高さを連動して変更することができます。

 天板と中棚の高さは590〜850mmの間で自由に変更できます。天板を会議テーブルにかませて使用することで通路を確保することができ、使用しないときは高さを低くして、プロジェクターを載せたままデスク下に収納することができます。

 プロジェクターを中棚に配置することで、天板にノートパソコンを置いて操作することもできるので、省スペースなプロジェクターの使用が可能です。

 天板・中棚それぞれに、リモコンなどが置けるトレーが付いています。さらに、ケーブルをまとめて引っかけておけるケーブルフックもついているので、収納性に優れています。

 サイズは幅430×奥行き400×高さ630〜890mmで、総耐荷重は15kgです。

 プロジェクターとスクリーンに加えてリモコンやパソコンなど様々な機器をまとめて保管、持ち運びできるため、授業や打ち合わせ・会議などのときに、プロジェクターを頻繁に使用する環境に最適です。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

製品画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523402_01.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523402_02.pdf