ネクスウェイ、吉積情報と業務提携

チェーンストア向けコミュニケーションツール『店舗matic』とGoogle Workspaceのワンストップでの導入支援体制を構築

〜チェーンストア企業の業務コミュニケーションツールを一本化〜

 

 TISインテックグループの株式会社ネクスウェイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:松森正彦、以下ネクスウェイ)は、Google Cloud(TM) プレミア パートナーの吉積情報株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:秋田晴通、以下吉積情報)と業務提携し、チェーンストア向けコミュニケーションツール『店舗matic(テンポマティック)』と、Googleの統合型ワークスペース Google Workspace(旧G Suite(TM))を併せた販売体制を構築したことを発表します。

 本部-店舗間コミュニケーションに特化した『店舗matic』と、本部で利用されることの多いGoogle Workspaceが連携することで、チェーンストア企業におけるコミュニケーションツールの一本化を可能にします。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

■チェーンストア企業の業務コミュニケーションを一本化

 『店舗matic』は、本部から店舗に届く情報を自動的に整理して表示するなど、店舗での使いやすさにこだわった設計のチェーンストア向けコミュニケーションツールで、39,000以上の店舗が利用しています。これまで多くの企業の多店舗経営の情報共有とコミュニケーションの課題を解決し、魅力的な店舗づくりを支援してきました。

 一方、本部スタッフのスケジュール管理やメール機能などの業務においては一般的なグループウェアが利用されていることが多く、本部や店舗では複数ツールを使わなければならないため、双方のスタッフにとって負担となっていました。

 今回、本部-店舗間コミュニケーションに特化した『店舗matic』と、Google Workspaceが連携することで、本部業務において複数ツールを使い分けるという負担を軽減し、より業務を効率的に行うことができます。

 ※以下は添付リリースを参照

 

 

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参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/601070/01_202012021200.JPG

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/601070/02_202012021200.pdf