累計販売数527万本のエネボルト充電池がリニューアル!ユニバーサルデザインの新ラベル登場

 ユニバーサルデザインを意識し、全ての人に使いやすいエネボルトへ

 スリーアールグループである、デジタル機器の通信販売を行うスリー・アールシステム株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:今村 陽一)は2021年10月22日より、「エネボルト ニッケル水素充電池」のラベルをユニバーサルデザインにリニューアルしました。

 ※参考画像(1)は添付の関連資料を参照

 「enevolt(エネボルト)」は、シリーズ累計販売数527万本(2021年9月現在)を誇る、当社オリジナルの電池関連ブランドです。

 エネボルトは、「人に優しく、地球に優しい。『いつも』も『もしも』も使いやすい」というコンセプトのもと、商品の開発から商品化、お届けまでこだわり抜いて商品をお届けしています。

 地球温暖化に対する対策が世界的な課題となり、私たち一人ひとりができるSDGsへの取り組みが注目されています。実際に、エコバッグやマイボトルの普及、フリマアプリの拡大など、「使い捨て」ではなく「繰り返し使う」という消費行動のシフトチェンジが起きています。

 そうした流れの中で見直されているものの一つに、電池の在り方があります。従来、電池は一回使用すると廃棄しなければならず、環境への負荷が少なくありませんでした。

 そこで当社は、繰り返し使用できる充電池や、必要な時に必要な分だけ使えるアルカリ乾電池などを独自開発し、経済的かつ環境負荷の少ない電池関連製品を展開しています。

 そして、今まで以上に“誰にでも使いやすいエネボルト”を目指し、2021年10月22日よりエネボルト ニッケル水素充電池のラベルデザインをリニューアルしたことをお知らせいたします。

 ※参考画像(2)は添付の関連資料を参照

 ※以下は添付リリースを参照

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参考画像(1)

https://release.nikkei.co.jp/attach/620146/01_202110221349.png

参考画像(2)

https://release.nikkei.co.jp/attach/620146/02_202110221349.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/620146/03_202110221349.pdf