「発熱×断熱」で体感温度が2.4℃上昇する保温不織布マスク「温感めいちゃんマスク」予約販売開始

スパンレース不織布で、つい触れたくなるふんわり感を実現

 スリーアールグループである、デジタル機器の通信販売を行うスリー・アールシステム株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:今村 陽一)は2021年11月24日より、体感温度が2.4℃上昇する保温不織布マスク「温感めいちゃんマスク」の予約販売を開始しました。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

【開発の背景】

 当社では今年1月、おむつと同じ素材を使った不織布マスク「ふわふわ うさちゃんマスク」を発売。その圧倒的な肌触りの良さから、全国放送の情報番組をはじめ多くのメディアに取り上げられ、累計販売数は133万枚を突破(11月15日時点)。多くの方々の毎日のマスク習慣に寄り添う大ヒット商品となっています。

 その後、夏向けの冷感マスク「ひんやり しろくまちゃんマスク」を販売。こちらも9万枚を超える販売数を記録し(11月15日時点)、多くの高レビューをいただいております。

 そんなうさちゃんマスク・しろくまちゃんマスクをご愛用いただいている方々から、「冬にもあったかく使えるマスクが欲しい」というお声をいただき、当社では開発に着手いたしました。この冬の新商品として「温感めいちゃんマスク」の予約販売を開始いたしました。

 ※以下は添付リリースを参照

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参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/622286/01_202111241128.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/622286/02_202111241128.pdf