シェアNo.1特権ID管理ソリューションと「ServiceNow」を連携可能に

「iDoperation Connector」を提供開始

〜特権IDの貸出ワークフローや利用点検レポートの統合管理を実現〜

 NTTテクノクロス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:桑名栄二 以下、NTTテクノクロス)は、特権ID管理ソリューション「iDoperation」とクラウド型ITサービスマネジメント「ServiceNow IT Service Management(以下、ITSM)」を連携させる「iDoperation Connector(アイディーオペレーション コネクター)」を、「ServiceNow Store日本版」サイトより2021年12月15日に提供開始します。

■背景

 近年、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進にともない、ITプロセス(開発工程)の適切な管理や見える化、効率化を実現するITサービスマネジメントのニーズが高まっています。この様な背景から、ServiceNowがクラウドサービスとして提供する「ITSM」は、日本国内でも注目を集めています。その中で、特権ID管理もServiceNowの「ITSM」上で統合管理したいというご要望を受け、今回「iDoperation Connector」の提供を開始することになりました。

 ※イメージ画像は添付の関連資料を参照

 ※以下は添付リリースを参照

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イメージ画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/623839/01_202112151335.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/623839/02_202112151335.pdf