ピュア・ストレージ、効果的なデータ保護戦略の導入を可能にし、企業における対ランサムウェアのセキュリティ・ギャップ解消を支援

 マルチクラウドの世界でストレージ・アズ・ア・サービスを提供するITのパイオニアであるピュア・ストレージ(NYSE:PSTG)は、企業のランサムウェア対策の現状とバックアップ/リカバリの重要性を取り上げ、ピュアの包括的なデータ保護戦略を導入することで、企業の対ランサムウェアのセキュリティ・ギャップ解消を支援していることを明らかにしました。

 今日のデジタル社会では、ランサムウェア攻撃の脅威がますます現実のものとなり、あらゆる企業において、高頻度、高コストのリスクを生じさせています。サイバーセキュリティ専門の調査会社サイバーセキュリティ・ベンチャーズ(Cybersecurity Ventures)は、世界のランサムウェア攻撃による被害額が、2031年には2650億ドルに達すると予測( https://www.einnews.com/pr_news/542950077/global-ransomware-damage-costs-to-exceed-265-billion-by-2031 )しています。企業はリスクを認識してはいるものの、現状のセキュリティ対策と実際に必要とされる対策との間に、ギャップを抱えているのが実情です。

 ピュア・ストレージは、FlashArrayおよびFlashBladeに組み込まれたSafeMode(TM)、Portworx PX-Backupを含むデータ保護ポートフォリオの提供を通じて、データの損失や破損、増大するサイバーセキュリティの脅威からの確実なデータ保護を可能にし、世界中の企業におけるセキュリティ・ギャップの解消に貢献します。

 ※以下は添付リリースを参照

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添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/625852/01_202201211142.pdf