ロジクール、法人向け保守・リモートデバイス管理サービスを強化

24時間365日のサポート、在宅勤務のデバイス管理を可能にするソフトウェアアップデート提供開始

 ビジネスデバイス市場における世界のリーディングカンパニーLogitech Internationalの日本法人、株式会社ロジクール(本社:東京都港区、代表取締役社長:笠原 健司)は、法人向けに包括的な保守サービスプラン「ロジクール Select」を2022年4月21日(木)に提供開始します。

 また法人向けのデバイス管理ソフトウェア「ロジクール Sync」のアップデートによって、ウェブカメラやヘッドセットなどのパーソナルコラボレーションデバイスに対応したことをお知らせします。これによってIT管理者は会議室や在宅勤務者のデバイスを一括して管理できるようになります。

 ※参考画像は添付の関連資料を参照

■ 法人向け保守サービス「ロジクール Select」について

 「ロジクール Select」は企業に信頼性、継続性、安心感を提供する包括的なサービスプランです。1会議室あたりのサブスクリプションでの提供で、お客様のビジネスニーズに合わせて、必要な数の会議室を対象にすることができます。

 ベーシックプランではヘルプデスクサポートは営業時間内のサポートですが、「ロジクール Select」では24時間年中無休で電話とメールによる1時間以内の対応が可能です。Microsoft Teams Roomsや Zoom Roomsが適用可能なWindowsやAndroidベースのCollabOSを搭載した会議室用デバイスなどの専門知識を持った会議室ソリューションのエキスパートがサービスを提供し、お客様に安心感を与えると同時に、ダウンタイムからより迅速かつ効率的に復旧できるように支援します。

 「ロジクール Select」の特徴は以下の通りです。

 ※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/630988/01_202204211220.PNG

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/630988/02_202204211220.pdf