アドビ、レアル マドリード公認サッカースクールを日本で展開するグローバルフットボールマネジメントとパートナーシップを締結

 〜ワークショップなどを通しサッカーコミュニティのクリエイティビティを促進〜

 ※ロゴは添付の関連資料を参照

 アドビ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:神谷 知信、以下アドビ)は、サッカーコミュニティにおけるクリエイティビティの推進を図るべく、レアル マドリード ファンデーション フットボールスクール ジャパン(以下、レアルスクール)を日本国内で展開する株式会社グローバルフットボールマネジメント(本社:東京都中央区、代表取締役社長:増田 稿平)とパートナーシップを締結しました。

 レアルスクールはサッカー、スペインリーグの強豪レアル マドリードC.F.が設立した財団、レアル マドリード財団が世界160カ国以上でサッカーの普及と地域貢献活動を目的に開設しているサッカースクールです。日本国内では、現在7校がすでに開校しており、合計で1,300名以上のスクール生が在籍しています。

 レアルスクールでは「文武相乗」をコンセプトに掲げ、子どもたちが自分で考え、自分で行動するようになるための「学べる環境」を提供し、「どんな環境でもすぐに適応する人材」を輩出することを目的としています。

 今回アドビは当パートナーシップを通じて、あらゆる人の夢や未来の可能性を広げるため、クリエイティビティを育み、創造的な問題解決能力の向上を支援するサッカーを通じた体験活動を実施します。第1回目の開催となる2022年6月25日(土)には、レアル マドリード ファンデーション フットボールスクール東京晴海校でアドビのクリエイティブエバンジェリストと専任講師による「スポーツ×クリエイティビティスキル」や「サッカー動画編集」を題材としたセミナーおよびワークショップをスクールに通うお子さんと親御さん向けに実施します。ワークショップでは、撮影したサッカーの動画をAdobe Creative Cloudのアプリケーションを使用して簡単に編集する方法をレクチャーします。さらに今後もサッカーコミュニティにおけるクリエイティビティの推進を図るべく、様々なプロジェクト実施を予定しています。

 ※以下は添付リリースを参照

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ロゴ

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添付リリース

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