クラウドストライク、CrowdXDR Allianceにパートナーを追加

Falcon XDRの機能拡張により脅威検知、調査、対応、ハンティング能力を大幅に強化

 ●新たなCrowdXDR AllianceパートナーにMenlo Security、Ping Identity、Vectra AIが加わる

 ●セキュリティオペレーションを簡略化するFalcon Fusion SOARワークフローとのネイティブな統合がFalcon XDRの新機能に

 クラウドネイティブのエンドポイント、クラウドワークロード、アイデンティティ、データ保護のリーダー、CrowdStrike( https://www.crowdstrike.com/ )(NASDAQ:CRWD)の日本法人であるクラウドストライク株式会社(本社:東京都港区、カントリー・マネージャー:尾羽沢 功、以下クラウドストライク)は本日、CrowdXDR Alliance( https://www.crowdstrike.com/partners/crowdxdr-alliance/ )の拡大を発表しました。ウェブおよびEメールセキュリティ(Menlo Security)、アイデンティティおよびアクセス管理(Ping Identity)、ネットワーク検知と対応(Vectra AI)をカバーする主要な戦略パートナーが新たに加わりました。クラウドストライクはセキュリティチームによる検知を迅速化するために、Falcon XDR( https://www.crowdstrike.com/products/endpoint-security/falcon-xdr/ )(Extended Detection and Response)モジュールの新機能も発表しました。既存の CrowdXDR Allianceパートナーである ServiceNowとの統合により、チケットの自動生成でセキュリティオペレーションワークフローを大幅に簡略化する機能も含まれています。

 ※以下は添付リリースを参照

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添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/636010/01_202207071033.pdf