アクセス速度が100万倍?
メモリーのフル活用方法を伝授

~不揮発性メモリーで実現するメモリー指向アーキテクチャーとは~

 取り扱うデータ量の増大に伴い、近年、システム性能を高める上でデータへのアクセス速度が課題となっています。原因は補助記憶装置(ハードディスクやSSD)に格納するデータへのアクセス速度がミリ秒単位と遅いためです。

 不揮発性メモリーアーキテクチャーであれば、アクセス速度が数十ナノ秒と大幅(理論上は100万倍)に向上することができます。 プロセッサーの多数のコアを効率良く活用でき、処理性能を飛躍的に高められます。本オンラインセミナーでは遅いデータアクセスと決別する、メモリーのフル活用方法をお伝えします。ぜひご参加ください。

開催概要

日時10月3日(木) 11:30-12:20
会場オンライン
主催日本ヒューレット・パッカード
協力日経 xTECH Active
受講料無料(抽選制)
備考※本セミナーは抽選制とさせて頂きます。抽選の結果は、開催2日前までに、ご登録頂いた電子メール宛てにご連絡いたします。
※受講のご案内は、主催者の日本ヒューレット・パッカード(hpe_jp_webcast@hpe.com )より直接受講者の皆様に送付します。

プログラム


11:30-12:20

日本ヒューレット・パッカード
ハイブリッドIT事業統括 事業推進統括本部小森 博之氏