コロナ後の新時代に求められる競争力を支援する
自律化Linux OSの戦略的価値

 今や、世界中のサーバOSの95%以上がLinuxで動作していますが、多くのお客様では Red Hat Enterprise Linux(RHEL) が無自覚に採用され、多額の保守費用を支払われているのが現状です。世界第2位のソフトウェアベンダーであるオラクルは、Oracle の名を冠した Oracle Linux を 自社の標準 Linux OSとして開発し、過去10年以上、Linuxコミュニティに貢献してきました。お客様は Oracle Linux をRHELの代替として採用することで、40%以上のコスト削減を実現できるだけではなく、クラウドへのポータビリティの柔軟性の向上、運用の自動化が実現できます。このセッションでは実際の国内外のリアルな事例を取り上げ、Oracle Linux 活用により得られる大きなメリットと導入のポイントを解説します。

開催概要

日時10月12日(月)17:30 - 18:30
会場オンラインセミナー
主催日本オラクル
定員100名
協力日経クロステック Active
受講料無料
備考"定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

プログラム


17:30-18:30

コロナ後の新時代に求められる競争力を支援する
自律化Linux OSの戦略的価値

日本オラクル
Senior Manager Oracle Linux and Virtualization
切畠 智人