「体験のデザイン x リーン x アジャイル」で実現する、
デジタルプロダクトの最先端のつくり方


 「ユーザーが本当に使いたいものをカタチにする」

 これはデジタルプロダクトに限らず、どのようなプロダクト、サービスをつくる時でも最も重要となるものですが、決して簡単な事ではありません。よく聞かれるのは以下のような声です。

・どのような機能をつくるべきかに確信が持てなかった
・どのタイミングでどんな検証をすべきかがわからなかった
・開発が膨らんで品質が低下してしまった
・リリース後に何を改善すべきかが見えなくなってしまった

 そこで今回は、プロダクト開発の現場から、皆さまのデジタルプロダクト開発を成功に導く秘訣を、事例を交えながら、わかりやすくお伝えしたいと思います。

 特に、デジタル系の部署でプロダクト・オーナーとしてチャレンジ中の方、アジャイルは実施しているが、UXデザインの活用方法がイマイチわからない方やプロダクト開発の外部パートナーの良し悪しの判断軸がなくて困っている方にはお役立ち情報満載です。是非ご参加ください。

開催概要

日時8月4日(水) 16:00 - 16:50
会場オンラインセミナー
共催タイガースパイク
定員120名
協力日経クロステック Active
受講料無料
備考定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

プログラム


16:00-16:10

「体験のデザイン x リーン x アジャイル」の三拍子を揃えたものづくりとは

タイガースパイク
代表執行役員
根岸 慶

 不確実性と多様性が入り乱れる現代において、これまでのものづくりは通用しません。デザイン思考アプローチを日本人に合う形にカスタマイズし、顧客との高度な共創を生み出してきた経験を踏まえつつ、世界10拠点でデジタルプロダクト開発を行うタイガースパイク社ならではのアプローチをご紹介します。


16:10-16:40

ここが大切!使われるデジタルプロダクトをつくるための5つの秘訣

タイガースパイク
UX Lead
中島 亮太郎

タイガースパイク
Tech Lead
高松 真平

 上質な体験のデザインはいかにして作り上げられるのか?そしてそのデザインはどうすればプロダクトとして具現化することができるのか? デジタルプロダクトを作るために絶対に外してはいけない5つの秘訣を、モバイル製品・自動車・旅行分野などで多くのデジタル活用による新規事業サービス企画を経験したUX Lead及びソフトウェアエンジニアやスクラムマスターとして新規サービスの立上げ、拡張、運用を豊富に経験してきたTech Leadが、事例を交えて丁寧にご説明します。


16:40-16:50

質疑応答