サイバー攻撃の被害を未然に防ぐ、マシンラーニングによる可視化が実現する最新のセキュリティ対策とは

 サイバー攻撃の被害を防ぐことが難しい理由の一つに、内部に潜む脅威のステルス性があります。このステルス性のため、企業では被害や実害が発覚するまで、脅威や攻撃にさらされていたという事実に気が付かない場合も多く見受けられます。

 「侵害は100%防げない」という前提に立ったセキュリティ対策が必要とされる中、今注目を集めているのがネットワークを流れるリアルタイム・トラフィックを解析しブラインドスポットを排除するNDRソリューションです。本セミナーでは、マシンラーニングによる脅威の可視化プラットフォームであるExtraHop Reveal(x)が実現する最新のセキュリティ対策をご紹介をさせて頂きます。

開催概要

日時7月1日(木) 14:00 - 15:00
会場オンライン
主催ExtraHop Networks Japan
定員120名
協力日経クロステック Active
受講料無料
備考本セミナーは抽選制となります。開催前日までに登録されたE-mailアドレスにログインURLをお送りします。

プログラム


14:00-14:45

最新のセキュリティ事故の事例から学ぶ、侵害されることを前提にしたセキュリティ対策の必要性

ExtraHop Networks Japan
カントリーマネージャー
福山 貴也

ExtraHop Networks Japan
シニアセールス・エンジニア
藤田 達也

 サプライチェーン攻撃、IoTデバイスを狙った攻撃、重要インフラへのサイバー攻撃など最近の事例を交え、「侵害は起こりうる」という前提に立ったセキュリティ対策の重要性をご紹介します。

 また、システムのクラウド移行やリモートワーク、IoTデバイスの増加によるIT環境の複雑化に対し、膨大なトラフィックから不審な振る舞いを検出し、リアルタイムで脅威に対処できるExtraHop Reveal(x)の特長やメリットをデモを含めてご紹介させて頂きます。


14:45-15:00

質疑応答