資料の紹介

 消費者向けマーケティングの主戦場は今や、パソコンからスマホへ、ブラウザからアプリへとシフトしている。例えば、開封率が低下しているメルマガに代えて、プッシュ通知で情報を顧客に一斉にリアルタイム告知したり、顧客と対面することなくつながりを強化・育成したりするようなスマホアプリを、各社がこぞって提供しようとしている。

 しかし、ユーザーに訴求するデザインと操作性を備えたスマホアプリを開発するには専門的な知識が必要なうえ、コストや時間もかかる。ネイティブアプリをクロスプラットフォームで開発するとなればなおさらだ。さらに、配布したアプリの運用やアップデートにも手間がかかる。

 本資料では、アプリ開発・運用・分析をワンストップで提供するクラウドサービスを利用することで、こうした課題を解決した企業の事例を紹介する。スカパー!の衛星一般放送事業者であるターナージャパンは、カートゥーン ネットワークでのプロモーションやマネタイズに利用しており、ギャオ(GYAO)は新卒採用のリクルーティングツールとして使っている。