資料の紹介

 社内のIT環境を徐々に構築してきた場合、いろいろなツールが混在することになる。メール、ドキュメントやスプレッドシート、プレゼンテーションの作成、スケジュール管理、サイト構築、アンケート作成、ダイレクトメッセージ、ビデオ通話、対話型デジタルホワイトボードなどなど…、ITの用途は増える一方だ。

 ツールがバラバラだとデータの保存先もバラバラになってしまう。アクセス権限を設定することも難しいし、いつでもどこでもアクセスというわけにもいかない。ただ、これらを一つにまとめようとしても、これまでに蓄積したデータを考えると、移行に戸惑ってしまうのも事実だ。

 本資料はクラウドベースのグループウエアを導入して、これらの問題を解決するものである。IDの統合と連携機能があるので、他社のクラウドアプリケーションにもスムーズにログインできる。またデータの移行ツールも用意されている。クラウドベースのグループウエアを利用して、従来型の働き方を一新し、企業文化を変革しよう。

この先は日経 xTECH Active会員の登録が必要です

日経xTECH Activeは、IT/製造/建設各分野にかかわる企業向け製品・サービスについて、選択や導入を支援する情報サイトです。製品・サービス情報、導入事例などのコンテンツを多数掲載しています。初めてご覧になる際には、会員登録(無料)をお願いいたします。