資料の紹介

 ソフトウエア開発の生産性向上を図るSIerやWeb制作会社の間で、ソフトウエア部品やテンプレートを活用することで、ほとんどプログラミングすることなくWebアプリケーションを開発できるローコード開発プラットフォームが注目されている。しかし市場には多種多様な製品があり、どれを選べばよいのか判断が難しい。

 ローコード開発プラットフォームで生産性を上げるには、自社のニーズに合うソフトウエア部品やテンプレートを備えたプラットフォーム選びがカギとなる。さらに、クラウドサービスとして提供されている場合には、必要なセキュリティレベルを満たしているかどうかも重要だ。

 本資料では、問い合わせや申請といった顧客接点業務に強みを持つローコード開発プラットフォームを紹介する。自治体向けの特定給付金申請システムを実質2週間で立ち上げたほか、クレジット契約のペーパーレス化、セキュリティと運用の省力化を両立した会員サイト構築など、3500社を超える実績があるという。

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