資料の紹介

 新型コロナ対策としてテレワークの導入が加速した一方、ある調査では、回答企業の8割超がコロナ前に比べて商談の機会が減少したと答えている。新たにSFA(営業支援ツール)を導入して、オンライン商談の強化に取り組む企業も増えているが、思うように成果が出なかったり、運用が定着しなかったり、といったケースは珍しくない。

 SFAを導入して、オンラインでも成果を出せる営業術を現場に定着させるには、まず、誰でも簡単に操作できること、日々の作業を効率化して営業担当者の負担を減らせることが必須条件だ。機能面だけでなく、導入後、定着に向けてどのようなサポートが用意されているかもチェックしたい。

 本資料では、コロナ下での営業強化策としてクラウド型SFAの活用を提案。スケジュール管理、顧客情報管理、日報といった基本から、ボトルネック分析、案件レビューまで14のシーンについて、期待できる改善効果を簡潔に示している。導入後のシステム変更対応や、運用サポートの実績についても確認できる。

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