資料の紹介

 時間や場所にとらわれず、どこでも仕事ができる自由な働き方をしたい。これは社会の大きな流れであり、その流れをコロナ禍がさらに加速した。しかし、機器設計の業務には高機能な3D CADソフトウエアが不可欠であり、それを動かすためには高性能のワークステーションが必要だ。

 そのため、設計技術者はこれまで、端末のある場所まで行く必要があった。しかし、ネットワーク環境が進化したことで、状況は変わった。インターネットに接続できれば、使い慣れたCAD環境はそのままに、どこでも設計作業ができるようになっている。

 本資料では、使い慣れた設計環境をそのまま持ち出せる、Webブラウザーで使える3D CADソフトウエアについて詳しく解説する。いつでも、どこでも、どの端末からでも利用できる3D CADソフトである。複雑な形状でも、Sub-Dモデリングを使用して、設計を単純化し、短時間で処理することが可能だという。他にも、設計技術者のワークフローを強化する様々な機能を紹介している。資料を読んで、いつもの設計環境のまま、唯一無二のあなたの「デザイン力」を持ち歩ける方法について学ぼう。

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