太陽光パネルを建材としてデザイン性も加味して住宅に取り入れる取り組みの例(画像提供:トリナ・ソーラー・ジャパン)
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設置用地が減少していく中、新たに水上設置型メガソーラーが注目されている(画像提供:トリナ・ソーラー・ジャパン)
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 トリナ・ソーラー・ジャパンは、施設の屋根や敷地に設置する太陽光発電システム製品を販売している。地域の気候や地形に合わせ、限られたスペースでも効率良く発電する様々なシリーズをそろえる。

 例えば「DUOMAX twin」は両⾯ガラス構造を採⽤しており、湿気や塩害、化学物質などの影響を受けにくい。表面と裏面からの両⾯受光型設計なので、光反射率の⾼い積雪や⽩⾊コンクリートなどからの反射光を有効利⽤が可能なため、より大きな発電量を期待できる。

 出力保証も30年と長く、長期に渡る発電が約束されている(製品は無償交換を保証。修理や交換のための工事費用は保証に含まれない)。そのほか、日本の厳しい景観条例の規定を満たすダークブラックの「HoneyBlack M」もある。

 導入事例や製品の詳細情報などは、以下からダウンロードできる資料に掲載している。

問い合わせ先:トリナ・ソーラー・ジャパン
電話:03-3437-7000
URL : https://www.trinasolar.com/jp

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