■■ 熱交換器にカスタードクリームを定量供給したケース ■■

高粘度のカスタードクリームを、別ラインで稼動していた既存設備を使って
熱交換器へ供給したいが、以下の問題がある。

1. 既存設備は高圧供給に対応していないため、流速を下げるしかないが、
  そうすると処理量を確保できない。
2. 配管口径を大きくするとコストがかかり、設置スペースも増えてしまう。
3. ポンプの脈動が大きいため、均一に加熱・冷却できない。

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