■■ 製菓生地を自動供給し、作業者の負担を激減させたケース ■■

タンクに入った製菓生地を手作業ですくい、高さ2mほどある
充填機のホッパーに手作業で投入しているが、下記の点が課題となっていた。

1. 充填機への投入を毎日、2~3名の作業者が7時間かけて行っている。
2. 高粘度の生地をすくって、高所のホッパーへ投入する作業は、
  かなりの重労働で危険である。
3. タンクやホッパーが大気開放なので、異物が混入する可能性がある。

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