弊社の「画像処理に特化した開発会社」であることを、知って頂くための展示会は、年2回。
いずれもパシフィコ横浜で開催されますが、冬の国際画像機器展での弊社デモは、例年通り「画像処理の付加価値をわかり易く」の展示です。

しかし、展示ブースは大きく変わってます。

弊社の所属する「テクノホライゾンホールディングス」の各事業会社が「マシンビジョン」事業としての総合力を見て頂く為に「OFFICE ITANZI」という、マシンビジョンブランドで集まって展示します。

マシンビジョンカメラ、X線カメラ、近赤外カメラ、マシンビジョンレンズ、カメラリンクやCoaXキャプチャー、FA用3Dコアプロジェクターなどの光学系や入出力に加え、弊社が「画像処理」を展示する事で、マシンビジョンの構築に必要な要素を、すべてココで揃う。をアピール致します。
展示ブース D-08 入口からまっすぐ奥に進んで頂けると、紫にITANZIロゴが目にとまる思います。

もちろん、弊社の担当する処理部は従来通り、汎用性よりニーズに特化した処理で差別化を図ってます。

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【会社概要】(WEBからは「画像処理 開発」で検索)

KITは画像処理専門開発メーカー。

お客様の製品の付加価値を高めていただくために、
「部品」としての「画像処理」技術を追求し、提供する会社です。
単にソフト開発とハード開発を行うだけではなく、
それらの手段を駆使して「KITの画像処理」という価値を生み出し、
色々な応用分野で独創的な製品を世に出すお手伝いをしています。

 価値の高い画像処理技術を生み出すためには、
同じ会社内に、アルゴリズム開発、ソフト開発、ハード開発を
それぞれ専門として深く追求するメンバーが活躍してます。
 社員全員の共通テーマは「画像処理」。
この共通テーマに向けて全員で知恵を絞って23年間チャレンジ
を続けてます。

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展示会デモ