ただいま『新型コロナウイルス対策キャンペーン』実施中!

キャンペーン期間:2020年10月1日(木)~2020年12月31日(木)
キャンペーン特典:通信試験を含む現場調査を期間中のみ無料で承ります!

来る秋冬シーズンに向けて、新型コロナウィルスだけではなく、インフルエンザなどの感染症予防にも、二酸化炭素濃度を監視し、換気に繋げる取り組みはとても重要です。また、教室内の温度、湿度、CO2濃度の上昇は、学習効率も妨げます。快適な学習環境づくりのためにも、換気のタイミングを知ることが重要です。
そこで、ISAでは遠隔監視可能な、室内環境(CO2濃度+温湿度) モニタリングセットのキャンペーン販売を実施します。実施期間内にお問い合わせいただければ、通信試験を含む現場調査を無料で承ります。

ISAのももことあやか(WD100シリーズ)による、室内環境モニタリングセットは、LoRa通信方式の採用で、障害物に強く、省電力での長距離データ通信が可能です。これにより、Wi-FiやBluetoothでは届かない場所もカバーします。例えば学校の各教室、敷地内にある別建物(体育館や部室等)に計測センサ(子機)を設置した場合にも、階が違う、距離がある等の条件をクリアし、職員室や管理室の親機が計測データを一括で収集します。また、親機1台に対して、子機は最大32台(32ヶ所)まで接続が可能。子機は10年バッテリ内蔵でメンテナンス不要です。取り外しが何回もできない壁面や高所なども、電源不要で設置場所を選びません。現在インターネット環境が整備されていない施設でも配線工事不要なので、すぐに環境監視を始められます。環境計測、遠隔監視に関するご相談、お悩みはお気軽にお問い合わせください。

■室内環境(CO2濃度+温湿度) モニタリングセット【教育施設向×換気促進】

構成は、親機+子機(センサ付属)のセット。子機は最大32台まで接続可能。
・親機(WD100-S32/N32) データ収集通信制御サーバ
・子機(WD100-THC) 温湿度/CO2計測ユニット(センサ付属)

[利用イメージ]
各教室に電源不要の計測センサ(子機)を設置、職員室や管理室の親機にて計測データを収集します。CO2濃度と温湿度データを一括で遠隔監視出来るので、室内環境の改善対策がすぐに始められます。三密回避や学習環境に適した閾値を設定すれば、的確な換気のタイミングが分かります!

●ISAは教育現場の快適な学習環境づくりを応援します●