一貫した設計プロセスの自動化・見える化で業務効率を図りませんか?

==========================

複雑な設計プロセスの自動化や統合化、最適化を行うことをPIDO(Process Integration Design Optimization)と呼びます。 本セミナーでは、製品設計プロセスの最適化ツール ANSYS optiSLang により、シミュレーション主導の製品設計プロセスの統合・最適化から製品の品質・コスト・スピードなど生産技術まで、一貫した設計プロセスの自動化や見える化がいかに行われるのかといった内容をご紹介します。

ANSYSの流体、構造、電磁界解析製品ユーザーの皆様は、解析業務にANSYS optiSLangの使用を加えることでシームレスにCAEから設計プロセスまで同期することを可能にし、業務の効率化を図ることができます。 また、ANSYS optiSLang プロダクトマネージャーより、プロセス統合の実現によってシミュレーションの活用・拡大を可能にした海外の事例をご紹介します。

■プログラム

・開会のあいさつ、ANSYSのご紹介

・プロセス統合・最適化ソリューションのご紹介

・ANSYS optiSLang 活用事例のご紹介

・デモンストレーション

・PIDOの将来とロードマップ

■開催概要

・開催日時:2019年5月29日(水)13:30~16:40 (受付 13:00~)

・会場:TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール316 

・参加費:無料(事前登録制)