アンシス・ジャパンは、人とくるまのテクノロジー展2019 横浜に出展します。

ANSYSは、自動運転、電動化、次世代自動車等の開発に欠かせないシミュレーションテクノロジーとそれらのテクノロジーを使用したソリューション例を中心にご紹介いたします。 また、モデルベース、機能安全、パワーエレクトロニクス、モータ、電源、EMC/EMI、バッテリ、熱対策、ワイヤレス給電、レーダ、LiDar、カメラ、光学、音響、デジタルツイン等、各アプリケーションの最新事例等もご紹介いたします。

【開催概要】

名 称:人とくるまのテクノロジー展2019 横浜
会 期:2019年5月22日(水)~24日(金)10:00 ~ 18:00 ※24日は17:00まで
会 場:パシフィコ横浜・展示ホール
主 催:公益社団法人自動車技術会

入場登録料は無料です。

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アンシス・ジャパン 展示ブース: 220
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【ご紹介する主なソリューション、関連性のある技術分野、機能】

・自動運転、電動化、次世代自動車
・モデルベース、機能安全、パワーエレクトロニクス、モータ、電源、EMC/EMI、バッテリ、熱対策
・ワイヤレス給電、レーダ、LiDar、カメラ、光学、音響、デジタルツイン

【ワークショップ】

■次世代自動車の開発に欠かせないシミュレーションテクノロジー
 5月22日(水)14:10~14:40

EV 開発が活発化し自動運転という新技術,デジタルツインといったキーワードまで自動車業界は激動の時代の只中にあります。これまで CAE の多くがコンポーネントの設計に活用されてきましたがそれだけではない新しい CAE の活用を提案しています。本セミナーでは新しい時代に適応するシミュレーション技術をご紹介します。

■自動運転/EV バーチャル開発環境の構築~リアルタイム物理ベースセンサシミュレーションの活用~
 5月23日(木)17:40~18:10

自動運転/ADAS/EV 開発における、Radar、LiDAR、カメラセンサモデルを活用したシミュレーション技術をご紹介します。様々な制約条件から実機実験が難しい先進車両の開発において、ソフトウェアシミュレーションを活用する事により、実験前に様々な机上検証が行え、開発効率の向上が狙えます。

【出展製品】

・電磁界、回路・システム解析
・熱流体解析
・構造解析
・組込みシステム開発
・光学解析
・ドライビングシミュレータ