大規模なソフトウエアを開発するときには複数の人がチームを組んで作業をします。実際の開発過程では、途中で前段階の手直しが必要になるなどして、計画通りに進まないこともしばしばあります。

(出所:123RF)

 そこで、ソフトウエアを小さな機能ごとに分けて短期間の開発サイクルを繰り返していくという手法があります。近年注目されているこの開発手法を何というでしょうか?

 (1)アジャイル型開発
 (2)アサイン型開発
 (3)ウォーターフォール型開発
 (4)スプリット型開発

(出題:京都大学クイズ研究会「Mutius」

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