【検査負担ゼロ! 認知症0次スクリーニング検査サービス】

  • 市民、従業員が年に1回受診している「健康診断」の結果で得られる一般血液検査データやBMIのデータなどをインプットし、深層学習させることによって、国際的な認知機能リスク評価スケールである「MMSE」のスコアを推定し、現状の認知機能の低下リスク状態を評価するサービス。新たな検査は不要
  • 複数データをインプットすることも可能で、複数の認知機能低下リスク状態を評価
  • 費用もリーズナブルで、1千円台でリスク評価可能
  • 東京大学酒谷薫特任教授(※)の研究をベースに事業化
      ※酒谷薫教授が日大教授時代に行った研究

【新しい時代の生活習慣病、がんの検診サービス「おうちでドック」】

  • 病院外で完全非接触で、採血・採尿を行い、病院と同等検査が実施可能
  • 生活習慣病、がんのリスクチェックが可能
  • 検査後のフォローとして、医師や看護師による電話やチャットでの健康相談や、全国の医師の紹介などを行い、検査後の理解促進や高リスク者への医療アクセスの推進を行う
  • 検査結果データの共有を行い、モニタリングなども可能
  • 様々な事業に用いられており、アカデミアの研究利用や事業者の顧客の体内状態を見える化し、事業者のサービスのパーソナライズに生かす事業も展開

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