デジタルトランスフォーメーションによる競争力強化や他社との差異化を検討する企業が増えている。しかし、新しい取り組みは不確定要素が多く、試行錯誤を重ねることになりがちだ。そのため、最初は小さな範囲から試してみて、知見を得てから範囲を広げていければ、ビジネス面でのリスクも抑えられるのではないだろうか。

 Microsoft Azureの法人向け契約「CSPプログラム」は単月から従量課金でクラウドサービスが利用可能な契約形態を採用。「まずは試してみよう」と考えている人にぴったり。Azureを自社サービスに組み込んで再販できるため、付加価値をつけた新ビジネスの展開も見込める。

 本資料は、Azure CSPプログラムとは何かを分かりやすく説明するとともに、Azureの利用を検討している企業の活用目的別にモデルケースを紹介。さらに、Azureの再販を検討中の企業向けに東京エレクトロンデバイスが提供するビジネス支援プログラムについても取り上げている。

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