対面での営業活動が困難になった今、内勤型の新しい営業手法として“インサイドセールス”への注目が高まっている。しかし、ノウハウがなく、適切な人材やツールの選定に難しさを感じている企業が多いのも事実。特にテレワークでインサイドセールスを立ち上げて推進していくにあたって、見込み顧客の状態をチーム全体で共有できない、個人の活動量やチームの成果が可視化できないなどの課題が出てくる。

 本資料は、そうした課題を解決するために登場したインサイドセールス管理システム「BALES CLOUD」が果たす役割と実現できることを、実際の操作画面や導入事例とともに紹介したもの。「BALES CLOUD」ではインサイドセールスのオペレーションをスムーズに実行するために必要な機能がそろっており、見込み管理、電話、個別メール、一括配信履歴の管理をワンツールで実施可能。「明日からインサイドセールスを始める」ためのサポートが充実している。大手国内・外資企業を中心に150社以上を支援してきた「インサイドセールス代行サービス『BALES』」のノウハウを基に開発されており、顧客管理、架電やメールといった機能を手軽に利用できる。

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