「2025年の崖」に向けたDXの推進によって、いまやシステム運用のオペレーション量は増加の一途をたどっている。こうした状況を要員増加で対応しようとしても人員が確保できないケースも考えられる。そのためシステム運用全体を自動化で対応しようという動きが出てきている。

 本資料では、オージス総研が提供する運用自動化ソリューションについて、その自動化の具体的効果と併せて紹介する。統合運用プラットフォームの一翼である自動化ソリューションは、運用自動化ツールKompiraのSaaS/SIでの提供をベースに、同社がこれまでに培った運用全体のアセスメント、自動化コンサルティング、導入構築、運用保守までトータルサポートを組み合わせている点が特長となっている。

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