テレワークによる業務を行う上で課題となるのが、リモートワークのためのインフラ整備の重要性だ。とくに高性能な演算性能やグラフィックス能力が必須となる業務の場合、パワーユーザーの利用に耐え得るインフラが必要となってくる。しかし、中小規模のユーザーが高品質なインフラ整備を行うのはコスト面での負担が大きい。そこで注目されているのがリモートワーク・ソリューション「HPE EL4000」である。

 本資料は、小規模なパワーユーザーに最適なHPE EL4000について、製品概要、導入メリット、活用例について詳しく解説。HPE EL4000は1Uのシャーシに4枚のサーバーブレードと4つのGPUの搭載が可能なデジタルワークスペース製品。オフィスアプリケーション業務向けからパワーユーザーやワークステーション業務向けまで4種類のテレワークを実現。Web会議や動画再生をストレスなく行いたい、3D CADなどOpenGL対応アプリをテレワーク環境で使用したい、そして、その他少人数のパワーユーザー向けテレワーク環境を迅速に導入したいなど、あらゆるユーザー環境への対応が可能なソリューションとなっている。

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