在宅勤務やテレワークを導入したが従業員の業務内容が把握できない、テレワークで働いていると時間意識が曖昧になって働き過ぎてしまう、勤怠情報と実際の労働時間がかけ離れているケースが増えているなど、テレワークを導入した企業の多くで労務管理に関する課題が発生している。これら課題の大半はPCの管理に起因するもの。そこで注目されているのが、PCの利用抑止と業務内容の見える化を実現するPCマネジメントシステムだ。

 富士通が提供する「TIME CREATOR」は、PCの操作ログやシャットダウン機能を利用し、業務内容の見える化や時間外労働のマネジメント強化を支援。パソコンの使用時間を記録し労働時間の適正な把握を実現し、テレワーク時に起こりがちな働き過ぎの抑制にもつながる。

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