IBM Cloud 大阪リージョン始動 !  東京と大阪のマルチゾーン・リージョンが提供するお客様価値

IBMは、2018年に東京近郊に3番目のIBM Cloud データセンターをオープン。高可用な「東京リージョン」を実現。多くのお客様がベアメタルサーバー、VMware や SAP、Watsonやクラウドネイティブによる業務アプリケーションを IBM のパブリッククラウド上で稼働中。そして、2020年9月に大阪にデータセンターがオープンし「大阪リージョン」が誕生。東京と大阪のマルチゾーンリージョンを最大限に利用し、高可用性はもとよりバックアップ、災害対策などをに有効なクラウド環境を日本国内に提供。ここでは、その全貌とお客様に提供する価値をご紹介します。