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建築・住宅

新着

  • 簡単に後付けできる宅配ボックスA

     パナソニックは、ユーザーが既築住宅に簡単に後付けできる宅配ボックス「COMBO-Light(コンボライト)」を2019年10月に発売した。

  • 設置コストを抑えた高出力の太陽光パネルV

     トリナ・ソーラー・ジャパンは、事業運営に自家消費型の発電を導入したいという企業ニーズに応える、高出力の新シリーズの太陽光パネル(モジュール)を販売している。ビ...

  • パナソニックが考える「未来の街づくり」、スポーツと周辺施設のシナジーで活性化A

     「スポーツ施設を核とした街づくりが今後重要になる」。パナソニックで東京オリンピック・パラリンピック推進本部長を務める井戸正弘氏(同社 執行役員 東京オリンピッ...

  • 北欧風デザインのふすま紙A

     友安製作所は、北欧風やフラワーモチーフなど17種類の独自デザインをラインアップした「Plune.×友安製作所 オリジナルふすま紙」の販売を2019年9月に開始...

  • メンテナンスしやすいアルミ樹脂複合サッシA

     三協立山は、メンテナンスのしやすさや操作性に配慮した、低層ビル用のアルミ樹脂複合サッシ「ALGEO(アルジオ)-Bv」を2019年11月に発売した。

  • はがれにくい床をつくる薄塗りの下地補修材V

     エービーシー商会は、はがれにくい塗り床をつくるための薄塗り下地補修材「ベーフィックスラップ」を販売している。厚さ1mm以下の薄塗りでも一般的な下地補修材の3倍...

  • シンプルな形状の壁付けサイクルスタンドA

     カツデンアーキテックは、壁に取り付ける小型サイクルスタンド「D-NA DELTA(ディーナ デルタ)」を2019年8月に発売した。

  • 木を多用した五輪体操競技場の内部を初公開A

     東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2019年7月22日、完成間近の「有明体操競技場」の”顔”となるメインエントランス側の建設現場や競技場の内...

  • 硬質フェルトと遮音シートで音漏れ防ぐA

     ドリックスは、硬質吸音フェルトボードと遮音シートを組み合わせた「防音フェルトボード(+吸音)」を2019年6月に発売した。

  • 屋根の断熱性を高めて結露を抑制A

     カナメは、横ぶき金属屋根の断熱性能を付加する改修工法「通気断熱屋根改修」を2019年10月に発売した。

  • 開放毎秒1.2m、高速で開閉するシャッターV

     東洋シヤッターは、通常シャッターの約25倍の速度で開閉する「ハイスピードシャッター(シュネルカイザー)」を販売している。開放速度は毎秒1.2m、閉鎖速度は毎秒...

  • 薄型デザインの住宅用火災警報器A

     マックスは、本体の厚さを従来品より約40%薄くした住宅用火災警報器「火無安全(かないあんぜん)」を2019年9月に発売した。

  • 写真で見る「東京五輪“3大アリーナ”」の最前線 A

     東京都は2019年7月3日、2020年東京五輪の競技会場となる「東京アクアティクスセンター」「有明アリーナ」「有明体操競技場」の“3大アリーナ”と「選手村」を...

  • 装飾を抑えたコンセントプレートA

     スガツネ工業は、装飾をそぎ落としたミニマルデザインのホテル用コンセントプレート「PXP-ES01M型」を2019年9月に発売した。

  • 写真整理代行サービスで現場の働き方改革V

     小田島組は、現場写真の整理を代行するサービス「カエレル」を提供している。現場代理人の経験があるスタッフを含む小田島組の運営チームが、出来形規格値や実測データの...

  • 写真で見る「新国立」建設現場の最前線 A

     日本スポーツ振興センターは2019年7月3日、「新国立競技場」の建設現場を報道陣に公開した。19年11月末の完成に向けて着々と工事が進むスタジアム内の様子を写...

  • 上下のスラットを分割制御できるブラインドA

     立川ブラインド工業は、スラット(羽根)を上部と下部で異なる角度に設定できる電動の横型ブラインド「ローリーESSクワトロタコスII」を2019年8月に発売した。

  • 滑りにくく清掃しやすい厨房向けシート床材V

     エービーシー商会は、滑りにくく清掃しやすいシート床材「アルトロセーフティーフロア」を販売している。厨房などの床材に最適で、約40年ロングセラーを続けている製品...

  • 小型の非常用蓄電システムA

     エリーパワーは、狭い空間にも設置しやすい屋内壁掛け蓄電システム「POWER YIILE HEYA(パワーイレ・ヘヤ)」の出荷を2019年7月に開始した。また、...

  • 京急大師線地下化、緊迫の一夜に密着A

     川崎市が京浜急行電鉄大師線のほぼ全区間を地下化して、計14カ所の踏切をなくす連続立体交差事業を都市計画決定したのは1993年。それから26年後の2019年3月...

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