既存環境に共存できるAI開発&量子コンピューティングとは!?
~解は「SX Aurora TSUBASA」~

 現在各企業にて取り組んでいる大量のデータ解析や人工知能(AI)の開発を、より高速化することはもちろん、今後の量子コンピューティング計算への対応も必要不可欠です。

 最先端手法を取り入れながら既存環境とも共存できる、且つ量子コンピューティング技術活用を始められることをぜひこのウェビナーでご確認ください! 

開催概要

日時2022年12月9日(金) 15:00 - 16:00
会場オンラインセミナー
主催SB C&S
共催NEC、ビジュアルテクノロジー、スーパーマイクロ
協力日経クロステック Active
定員60名
受講料無料
問い合わせSB C&S株式会社 AI・DXセミナー事務局
e-Mail:sbbmb-nvidia-ai@g.softbank.co.jp
備考定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

プログラム


15:00 - 15:20

SX-Aurora TSUBASA
AI/ビッグデータ領域での活用と量子コンピューティングへの取組

NEC
プラットフォーム販売部門 SW・サービス販売推進統括部 シニアディレクター
柴田 美千代


AI、ビッグデータの広まりで膨大なデータ処理が課題となる中、今後は量子コンピューティングへの対応準備も求められます。
データを高速且つ効率的に処理するNECのスーパーコンピュータ技術と知見を凝縮した“SX-Aurora TSUBASA”による新たな価値創造や量子コンピューティングの取組をご紹介します。


15:20 - 15:50

汎用アプリにも対応可能なVTオリジナルSX-Aurora TSUBASAシステムの導入事例

ビジュアルテクノロジー
HPC/エンタープライズ事業本部 テクニカルSE部 副部長
鷲尾 浩伸


NEC純正のエッジモデルやオンサイトモデルだけでは、 細かなユーザーのニーズに応えることは出来ません。
そこでVEの単体発売以来SMC社のベアボーンをベースに、 オリジナルモデルとしてシステムを導入してきました。 その中からいくつかの事例、サービスを紹介します。


15:50 - 16:00

SX-Aurora TSUBASA や量子コンピューティングを支えるサーバーのご紹介

スーパーマイクロ
FAE プリンシパルFAE
本間 延孝


ベクトルエンジン搭載可能なサーバーモデルや、膨大な計算データのストレージなど、大規模且つ高速な計算を支えるSMC基盤をご紹介します