クラウドAIの“その先”へ
AI活用のリアルな課題を解決する伴走支援とオンプレAI基盤

全社員が日常的に生成AIを使いこなすフェーズに突入した現在。 多くの企業が、クラウドAIの『想定外のコスト高騰』と『機密データ連携のセキュリティリスク』という壁に直面しています。

 本セミナーでは、クラウドAIの“その先”の選択肢として注目を集める「オンプレミス生成AI基盤」に焦点を当てます。

 Sky株式会社が自社内での構築にあたり直面したリアルな課題を共有し、その解決策となる最新のオンプレミス生成AI基盤について解説。さらに、インフラを「導入して終わり」にせず、確実なビジネス成果へと導くSky株式会社の伴走支援のアプローチを公開します。


開催概要

日時2026年7月23日(木)13:00~14:00
会場オンライン
主催Sky株式会社
協力日本ヒューレット・パッカード
協力日経クロステック Active
受講料無料
問い合わせcxpromoreply-ml@ml.skygroup.jp
備考定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーメールアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

プログラム

13:00
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14:00

AIエージェント“次なるステージ”

登壇者
Sky株式会社 AI Innovation Lab
概要

Sky株式会社では全社的なAI活用を推進し、クラウドによる迅速なAI環境の構築と実務への適用を実現しました。しかし、AIの利用拡大に伴い直面したのが「コスト」と「セキュリティ」の壁。この壁をいかに乗り越えたのか――。本セッションでは、オンプレミスAI基盤「HPE Private Cloud AI」の選定理由から、安全で持続可能なAI活用による具体的な成果をご紹介します。

AIを本番で使い続けるための基盤とは ~HPE Private Cloud AIのアプローチ~

登壇者
日本ヒューレット・パッカード
ハイブリッドソリューションズ事業統括本部
ビジネス開発本部 Private Cloud Engineering Group シニアAIスペシャリスト
片山 嘉彦
概要

AIの業務活用が広がる一方で、PoC止まりや運用負荷、セキュリティ・ガバナンスへの対応など、多くの企業が共通の課題に直面しています。本セッションでは、AIを継続的かつ安心して活用するためのインフラ要件を解説するとともに、HPE Private Cloud AIによるオンプレミスAI基盤の新しい選択肢をご紹介します。

AIサーバー導入で終わらせない“ビジネス成果直結型”AI活用

登壇者
Sky株式会社
ICTソリューション事業本部 SI部
概要

AI導入の成否はインフラ構築だけでなく、その後の「活用」にかかっています。本セッションでは、Sky株式会社が提案する、ビジネスの成果に直結するAI活用支援について、多様な実績・事例を交えながら解説。AIサーバーの導入で終わらせず、お客様自身による自律的なAI運用をゴールとする伴走支援について、「技術」「人材」「戦略」「セキュリティ」「運用」の5本の柱に基づいてご紹介します。