「体験のデザイン x リーン x アジャイル」で実現する、
デジタルプロダクトの最先端のつくり方

 「ユーザーが本当に使いたいものをカタチにする」
これはデジタルプロダクトに限らず、どのようなプロダクト、サービスをつくる時でも最も重要となるものですが、決して簡単な事ではありません。よく聞かれるのは以下のような声です。

・どのような機能をつくるべきかに確信が持てなかった
・どのタイミングでどんな検証をすべきかがわからなかった
・開発が膨らんで品質が低下してしまった
・リリース後に何を改善すべきかが見えなくなってしまった

 そこで今回は、プロダクト開発の現場から、皆さまのデジタルプロダクト開発を成功に導く秘訣を、事例を交えながら、わかりやすくお伝えしたいと思います。

 特に、デジタル系の部署でプロダクト・オーナーとしてチャレンジ中の方、アジャイルは実施しているが、UXデザインの活用方法がイマイチわからない方やプロダクト開発の外部パートナーの良し悪しの判断軸がなくて困っている方にはお役立ち情報満載です。是非ご参加ください。

開催概要

日時8月4日(水) 16:00 - 16:45
会場オンラインセミナー
共催タイガースパイク
定員120名
協力日経クロステック Active
受講料無料
備考定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

プログラム


16:00-16:15

ここが大切!使われるデジタルプロダクトをつくるための5つの秘訣

タイガースパイク
UX Lead
中島 亮太郎

 医療機器メーカーやITベンダーにて製品デザイン開発と人間工学のユーザビリティ研究に携わった後、モバイル製品・自動車・スポーツ・旅行分野などでデジタルを活用した新規事業のサービス企画およびコンセプト構築を経験した豊富な経験から成功の秘訣を熱く語ります。


16:15-16:30

「体験のデザイン x リーン x アジャイル」の三拍子を揃えたものづくりとは

タイガースパイク
Solution Architect
高松 真平

 ソフトウェアエンジニアおよびスクラムマスターとして、Webアプリケーション・モバイルアプリケーションを中心に新規サービスの立ち上げから超有名サービスのグロース、並びにハイトラフィックな環境下でのサービス運用までの幅広い経験から、リーン及びアジャイル開発実現の真髄を語ります。


16:30-16:45

最先端の海外・国内事例紹介と最適なアプローチとは

タイガースパイク
General Manager, Japan
根岸 慶

 デザイン思考アプローチを日本人に合う形にカスタマイズし、顧客との高度な共創を生み出す土壌に仕立て上げた経験を踏まえて、最先端の海外・国内事例紹介を通じで、今、何が一番重要かを語ります。