増加し続ける脆弱性情報、SEを支援するクラウド版管理サービスとは?

 近年ますます増加する脆弱性情報。サーバーの脆弱性のみならずVPNやNW機器等などの脆弱性も狙われている中、お客さまへ導入したシステムの運用業務においては、システムの脆弱性管理を求められるケースが増えています。

 しかし実際には日々の業務で忙しく、膨大な脆弱性情報を集め、その中から必要なものを吟味し、対処の判断を行うにはスキルが必要で、また手間や時間がかかり、どのようにしたらよいかお悩みではないでしょうか。

 今回のウェビナーではその解決策として、お客さまのシステムサポート業務を行うSEにとって“ちょうどいい”、スキル不要で手間なく運用可能な脆弱性管理のクラウドサービス『VI-Engine』をご紹介します。

開催概要

日時2023年9月7日(木) 14:00~14:30
会場オンラインセミナー
主催エイチ・シー・ネットワークス
協力日経クロステック Active
定員100名
受講料無料
お問い合せ エイチ・シー・ネットワークス ▽▽お問合せ窓口
e-Mail:hcnet_marketing.hm@hcnet.co.jp
備考 定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。

プログラム


14:00-14:30

お客さまへの納入システムに対する脆弱性管理のベストプラクティス

エイチ・シー・ネットワークス
Adapter事業部 第一部 第一グループ
田村 美紅


SEの方にとって、膨大な量の脆弱性情報からシステムに必要な情報を吟味し、適切に管理するのは大変な負荷になります。スキル不要で手間なく運用可能な脆弱性管理のクラウドサービス『VI-Engine』による、“ちょうどいい”お客さまシステムの脆弱性管理方法をご紹介します。