PKSHA AI Summit for Workplace2024
生成AIのポテンシャル最大化に向けた経営戦略
OpenAI Japan・NVIDIA・日本マイクロソフト・東京海上HD登壇の豪華基調講演。
OpenAI Japan 代表執行役社長 長﨑 忠雄 氏
NVIDIA 日本代表 兼 米国本社副社長 大崎 真孝 氏
日本マイクロソフト エバンジェリスト・業務執行役員 西脇 資哲 氏
東京海上ホールディングス 専務執行役員 / グループデジタル戦略総括 生田目 雅史 氏
ビジネス界に革命的な一石を投じ、大きな波紋を呼ぶことになったChatGPTの登場から約2年が経過しました。
労働人口の減少や経験豊富なベテランの退職による技術継承などの社会問題は、今後数十年にわたってさらに深刻化することが予測され、これに対しRAGを始めとする生成AIによる社内ドキュメント・ナレッジ活用のパラダイムを再構築しようとしています。
各企業が生産性向上に対して、生成AIをどのように活用させていくのか、業務実装に繋げていくかなど、その本質的な活用が焦点となっている昨今。
本セミナーでは、AIと人間が互いに補完し合う未来の職場を実現する方法を見つけるべく、生成AIによって引き起こされるビジネスプロセスの進展を、業界をリードする専門家と共に探求します。
開催概要
| 日時 | 2024年9月25日(水)13:30~16:35 2024年9月26日(木)13:30~16:15 |
|---|---|
| 会場 | オンライン |
| 主催 | PKSHA Workplace |
| 協力 | 日経クロステック Active |
| 受講料 | 無料 |
| 問い合わせ | PKSHA Workplaceイベント事務局 E-mail: workplace_event@pkshatech.com |
| 備考 | 定員になり次第締め切らせていただきます。 スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。 |
■9/25(水)
13:30 - 13:35
OPENING
ごあいさつ
PKSHA Workplace
CEO
佐藤哲也
13:35 - 13:55
SESSION 1-1
AI Powered Future Work ~生成AI活用による未来の働き方~
PKSHA Workplace
執行役員 開発責任者
山本 健介
生成AIへの期待が高まる中、多くの企業が次のステップを模索しています。本セッションでは、実証実験の域を超え、業務に実質的なインパクトをもたらす生成AI活用について、PKSHA Workplaceが描く未来の働き方と具体的なソリューションを通じてご紹介します。
13:55 - 14:15
KEYNOTE SESSION
OpenAIが拓く未来
OpenAI Japan
代表執行役社長
長﨑 忠雄
OpenAI は今年4月、東京にオフィスを開設し、日本企業の創造性と生産性を生成AIで加速的に向上させ、世界の進歩に共に貢献していきたいと考えています。組織を進化させ、イノベーションがビジネスを駆動する企業へ、このテクノロジーをどう活用できるか。世界の先端事例も交えてお話しします。
14:15 - 14:35
SESSION 1-2
顧客接点における生成AI活用の現在と未来 〜AIエージェントの社会実装を見据えた戦略〜
セールスフォース・ジャパン
製品統括本部 プロダクトマネジメント&マーケティング本部
シニアプロダクトマーケティングマネージャー
前野 秀彰
セールスフォースでは、営業や顧客サポートといった顧客接点における生成AIの実装を全世界で進めています。この講演では、AIがどのように個々の顧客を理解し、業務の中で自然に活用されるのかを事例と共にお伝えし、自律的なAIエージェントを社会実装するセールスフォースの最新ビジョンについてもご紹介します。
14:35 - 14:55
SESSION 1-3
DX推進に欠かせない生成AIの活用 ~AI活用による今(社内業務適応)と将来(お客様への新たな価値提供)~
パナソニック ホームズ
情報企画部・DX推進室/シニアアドバイザー
石井 功
今、社内間問合せ業務改革を生成AIを適応させることで実現している内容をご紹介いたします。またこの取り組みを展開させることでお客様からの問合せにも適応していきたいと考えています。
将来、生成AIを活用することでスマートハウスにお住いのお客様のくらしを豊かにすることを実現していきたいと考えています。
14:55 - 15:15
SESSION 1-4
生成AIで未来が変わる AI Poweredなドキュメント活用の可能性とその実例
PKSHA Technology
執行役員 兼 AI Solution事業本部長
森田 航二郎
生成AIの登場でドキュメントの概念が変わる?これまでの煩雑で静的な"ドキュメント管理"からナレッジ・データ循環をベースにした動的な"ドキュメント活用"へ、PKSHAが提唱するAI Powered Documentのコンセプトについて、その実例を踏まえながらポイントをご説明します。
15:15 - 15:35
KRYNOTE SESSION
生成AIの軌跡と未来、経営へのインパクト
日本マイクロソフト
エバンジェリスト・業務執行役員
西脇 資哲
単なるブームではなく経営に大きなインパクトのある生成AI。
この1~2年で活用が進んだ生成AIの具体例をご紹介し、経営改革へのインパクトを実感していただきます。
さらに、生成AIが将来のビジネスチャンスにどのように寄与するかについてのビジョンをお話いたします。
15:35 - 15:55
SESSION 1-5
人事部門が挑むAI活用×社内DX推進 ~従業員が成果を生み出しやすい環境をどのように作り上げるのか
大和ハウス工業
経営管理本部 人事部 人事DX推進グループ グループ長
相川 光一郎
大和ハウス工業
東京本社 総務人事部 主任
今井 直樹
AI SaaS活用によって従業員18,000人からの問合せ対応負荷削減を試みる中で、「問合せデータの可視化→分析→活用」のサイクルによってどのような業務変革を起こし、企業成長貢献に繋げるのか。従業員が成果を生み出すための環境作りに向けた「人事部門が挑む社内DX」の具体事例をお伝えいたします。
15:55 - 16:05
SESSION 1-6
Sansanが実践している「営業DXにおける生成AI活用」
Sansan
執行役員/Sansan事業部 事業部長
小川 泰正
生成AIの進化が著しく、営業分野においてもAIを活用した業務改革が求められています。Sansan株式会社では生成AIを活用して営業DXを推進し、「営業の当たり前」を変える挑戦を続けています。本講演では、Sansanが実践している営業活動におけるAI活用術と具体的な実践方法についてお話しします。
16:05 - 16:35
SPECIAL SESSION
感情とAIの共生:生成AIがもたらす人間とコンピューターの新しい対話の形
早稲田大学大学院経営管理研究科
早稲田大学ビジネススクール 教授
入山 章栄
アーティスト / 東京藝術大学デザイン科 准教授 / Cradle
代表取締役社長
スプツニ子!
PKSHA Technology
代表取締役
上野山 勝也
■9/26(木)
13:30 - 13:35
OPENING
ごあいさつ
PKSHA Workplace
CEO
佐藤哲也
13:35 - 13:55
SESSION 2-1
生成AIを活用した未来のナレッジマネジメント 〜PKSHA AI Knowledge Platform〜
PKSHA Workplace
執行役員 Workplaceビジネス本部 本部長
大西 正人
生成AIの登場により、さらに大手企業はEXとDXの両軸の加速が求められると考えております。
その加速に向けたソリューションとして、生成AIと社内ナレッジを活用した未来のナレッジマネジメントのあるべき姿「PKSHA AI ナレッジプラットフォーム構想」をご紹介いたします。
13:55 - 14:15
KEYNOTE SESSION
エヌビディア AIエボリューション
NVIDIA
日本代表 兼 米国本社副社長
大崎 真孝
最先端のAI ディープラーニング技術をソフトウェア、ハードウェアの両面から提供し、世界のDXを牽引するだけでなく様々な産業におけるエボリューションを加速させているエヌビディア。技術革新を可能にする企業文化、プラットフォーム、エコシステムについて余すことなくお伝えします。
14:15 - 14:35
SESSION 2-2
AIで進化するナレッジマネジメント
Notion Labs Japan 合同会社
Head of Sales, Japan
生垣 侑依
ユーザベース データサイエンティスト
北内 啓
Notionが実現する、AIを活用した組織のナレッジマネジメント革新。全社員がAIを活用し、情報共有を加速させ、企業の成長を促進する方法を紹介。Notion AIを全社で導入しているユーザベース社よりデータサイエンティストの北内様をお招きし、AIのナレッジマネジメントにおける具体的な活用方法もお話しいただきます。
14:35 - 14:55
SESSION 2-3
AI推進によるB2B2Bビジネスの業務変革 ~営業部門の抱える課題と生成AIがどのように業務を変えるのか
東日本電信電話
営業推進本部 デジタルコンサルティング部 第三部門 部門長
秋田 勝
これまで以上の新規成長分野への選択と集中を行うため、既存業務のスリム化に挑む営業部門。目標達成に向けて社内だけに留まらず、取引先販売店を巻き込んだDX推進に挑戦します。
本講演では、現場の営業担当者の実際の声を基にして営業部門自ら行った、DX推進の事例をお伝えいたします。
14:55 - 15:15
KEYNOTE SESSION
生成AIによる保険業界の変革
東京海上ホールディングス
専務執行役員 / グループデジタル戦略総括
生田目 雅史
①東京海上グループにおけるAI活用の変遷
②生成AIが保険業界にもたらすインパクト
②生成AIが保険業界にもたらすインパクト
15:15 - 15:35
SESSION 2-4
AIとオペレーションによるデジタルBPOの展開
〜 電話レスを実現した社内DX成功事例のご紹介 〜
アルティウスリンク
DX推進本部DX企画部 部長
佐々木 剛史
アルティウスリンク
情報システム本部 システム運用部 ヘルプデスクサービスユニット
佐々木 聖人
アルティウスリンクでは、AIを活用したオペレーションの高度化など、デジタルBPOを推進しています。本セッションでは、多くの従業員を抱える当社の社内ヘルプデスクでPKSHA Chatbotを活用して完全ノンボイス化を実現した社内DX事例を紹介するとともに、今後の生成AI活用の展開についてお話します。
15:35 - 15:45
SESSION 2-5
対話型マニュアルによる業務革新 ~ドキュメント構造化の最前線~
TOPPANエッジ
ビジネスイノベーション本部 本部長
高 博昭
RAGを活用した対話型マニュアルにおいて、人が読むために作られたマニュアルをそのまま参照データとして利用すると、生成AIが誤処理を行う可能性が高く、ハルシネーションに繋がります。これらの課題解決に向けて、PKSHAグループと共同開発中のRAGサービスを用いた革新的な業務体験へのヒントをお伝えします。
15:45 - 16:15
SPECIAL SESSION
生成AIと経営戦略の融合が未来の働き方を変える
早稲田大学大学院経営管理研究科
早稲田大学ビジネススクール 教授
入山 章栄
アーティスト / 東京藝術大学デザイン科 准教授 / Cradle
代表取締役社長
スプツニ子!
PKSHA Technology
代表取締役
上野山 勝也
入山 章栄
早稲田大学大学院経営管理研究科 / 早稲田大学ビジネススクール 教授
早稲田大学大学院経営管理研究科 / 早稲田大学ビジネススクール 教授
慶應義塾大学卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所でコンサルティ
ング業務に従事後、2008 年 米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)取得。
同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より
早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より教授。専門は経営
学。国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。メディアでも活発な情報発信を行ってい
る。
スプツニ子!
アーティスト / 東京藝術大学デザイン科 准教授 / Cradle 代表取締役社長
アーティスト / 東京藝術大学デザイン科 准教授 / Cradle 代表取締役社長
英国ロンドン大学インペリアル・カレッジ数学科および情報工学科を卒業後、英国王立芸術学院 (RCA) デザイン・インタラクションズ専攻修士課程を修了。RCA在学中より、テクノロジーによって変化していく人間の在り方や社会を反映させた映像インスタレーション作品を制作。2013年よりマサチューセッツ工科大学 (MIT) メディアラボ 助教授に就任しDesign Fiction Group を率いた。東京大学大学院特任准教授を経て現職。
上野山 勝也
PKSHA Technology 代表取締役
PKSHA Technology 代表取締役
新卒でボストン コンサルティング グループの東京/ソウルオフィスにてBI業務に従事した後、グリー・インターナショナルのシリコンバレーオフィス立上げに参画、ウェブプロダクトの大規模ログ解析業務に従事。松尾研究室にて博士(機械学習)取得後、2012年、PKSHAを創業。内閣官房デジタル市場競争会議構成員等に従事。2020年、世界経済フォーラム(ダボス会議)の「YGL2020」の一人に選出。
長﨑 忠雄
OpenAI Japan 代表執行役社長
OpenAI Japan 代表執行役社長
代表執行役として、OpenAIの日本での事業をリードします。
世界の最先端の技術を日本に浸透させることをライフワークに、グローバルのテクノロジー企業でリーダーシップを発揮しています。1993年米カリフォルニア州立大学を卒業後、複数のテクノロジー企業をへて、2011年、AWS Japanに入社、代表執行役員社長を務め、日本企業や行政・団体にクラウドの利用を普及すること貢献しました。
OpenAI Japanには2024年3月に入社しました。ChatGPT エンタプライズを中心に、企業に生成AIの活用を促進し、日本の経済社会のより良い未来に貢献すべく、世界最先端の生成AI技術であるOpenAIと日本をつないでまいります。
大崎 真孝
NVIDIA 日本代表 兼 米国本社副社長
NVIDIA 日本代表 兼 米国本社副社長
大学卒業後、1991年に日本テキサス・インスツルメンツ株式会社に入社。大阪でエンジニアと営業を経験した後、米国本社に異動し、ビジネスディベロップメントを担当。本社勤務を含め20年以上、DSP、アナログ、DLP製品など幅広い製品に携わりながら、様々なマネジメント職に従事。
2014年、エヌビディアに入社。エヌビディア ジャパン代表として、パソコン用ゲームのグラフィックス、インダストリアルデザインや科学技術計算用ワークステーション、そしてスーパーコンピューターなど、エヌビディア製品やソリューションの市場およびエコシステムの拡大を牽引し、日本におけるAIコンピューティングの普及に注力している。
首都大学東京で経営学修士号(MBA)を取得している。
生田目 雅史
東京海上ホールディングス 専務執行役員 / グループデジタル戦略総括
東京海上ホールディングス 専務執行役員 / グループデジタル戦略総括
東京大学法学部卒、ハーバード大学MBA。88年日本長期信用銀行入行。
ドイツ証券、モルガン・スタンレー証券、ビザ・ワールドワイド・ジャパン、ブラックロック・ジャパン取締役を経て、2018年東京海上ホールディングス入社。
現在は、東京海上ホールディングス専務執行役員 グループデジタル戦略総括として、グローバルデジタル戦略/DXの統括・推進を担う。
西脇 資哲
日本マイクロソフト エバンジェリスト・業務執行役員
日本マイクロソフト エバンジェリスト・業務執行役員
マイクロソフトのエバンジェリスト。中部コンピューター株式会社(現 株式会社インフォファーム)にてシステムエンジニアを経験、1990年代のクライアントサーバシステム、インターネットビジネスに関与し、さらに1996年から約13年間オラクルにてエバンジェリストとして従事。その後、2009年にマイクロソフトにてエバンジェリスト活動を継続。2012年9月には日本経済新聞でも紹介されたIT「伝道師」としても有名。2013年には日経BP社から“世界を元気にする100人"にも選出。
秋田 勝
東日本電信電話 営業推進本部 デジタルコンサルティング部 第三部門
東日本電信電話 営業推進本部 デジタルコンサルティング部 第三部門
1994年(平成6年)に日本電信電話株式会社へ入社。
新入社員当時は通信機器営業部門に配属され中小企業向けのIT機器販売に従事。
1999年にNTTグループの持株体制移行後は東日本電信電話株式会社へ異動。
ネットワークサービスを取り扱う販売代理店営業部門の立上げに初期メンバーとして参画し、以降は当該部門の営業担当、取次システム開発担当、企画担当等を歴任。
2021年7月より現職。
石井 功
パナソニック ホームズ 情報企画部・DX推進室/シニアアドバイザー
パナソニック ホームズ 情報企画部・DX推進室/シニアアドバイザー
1986年松下電工入社。パナソニックの住建・電材マーケティング部門責任者として流通システムを担当。また製販一体構造改革や事業再編などを経験。その後パナソニック ホームズにて情報システム部門責任者を担う傍らDX推進室を立ち上げ責任者としてCDP構築やAIチャットボットやAI画像診断・AI3Dカメラなどの最新テクノロジーの実現場導入に取り組む。
相川 光一郎
大和ハウス工業 経営管理本部 人事部 人事DX推進グループ グループ長 シェアードサービスセンター センター長
大和ハウス工業 経営管理本部 人事部 人事DX推進グループ グループ長 シェアードサービスセンター センター長
大学卒業後SIerに入社。多くのユーザ企業のITシステム構築にシステムエンジニアとして携わる。
2008年大和ハウス工業(株)に入社。主に本社情報システム部門でグループ経営基盤システムの導入に携わる。
2014年本社人事部シェアードサービスセンターに配属。
2019年よりシェアードサービスセンター、給与・厚生グループの責任者として新制度導入やシステムによる業務改善を進める。
2023年4月より現職。
今井 直樹
大和ハウス工業 東京本社 総務人事部 主任
大和ハウス工業 東京本社 総務人事部 主任
大学卒業後、2014年に大和ハウス工業(株)に入社。
本社人事部採用グループに配属され、9年間採用担当を務める。新卒採用・内定者フォローを経験。キャリア採用リーダーとして、300名規模の採用計画の立案・実行、業務改善を行う。
2023年4月より現職。3500名規模の現場社員の社会保険手続き、社内制度の運営業務に加え、部門横断型職場改善PJにも参画。
佐々木 剛史
アルティウスリンク DX戦略本部 DX企画部 部長
アルティウスリンク DX戦略本部 DX企画部 部長
2010年より、旧KDDIエボルバに入社
システム・ネットワークインテグレート関連業務に従事、その後AIチャットボット、ボイスボットなどのデジタルツールのセールス・導入業務を対応し、2024年4月より現職。
佐々木 聖人
アルティウスリンク 情報システム本部 システム運用部 ヘルプデスクサービスユニット
アルティウスリンク 情報システム本部 システム運用部 ヘルプデスクサービスユニット
2014年に旧KDDIエボルバに入社。
入社当時から社内ヘルプデスク業務に従事。
2020年から社内向けチャットボットの導入・運用に携わる。
2022年7月に運用管理者としてヘルプデスクの電話廃止を実現。
前野 秀彰
セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 プロダクトマネジメント&マーケティング本部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー
セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 プロダクトマネジメント&マーケティング本部 シニアプロダクトマーケティングマネージャー
大手通信会社やIT商社にてSaaS製品のプロダクトマネージャーとしての業務に従事し、日本市場でのビジネス拡大をリード。2022年に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。入社後はインダストリー製品全般のプロダクトマーケティングを担当し、現在はAI・データ領域の製品に関する戦略策定・市場への啓蒙活動を行う。
生垣 侑依
Notion Labs Japan Head of Sales, Japan
Notion Labs Japan Head of Sales, Japan
米国カンザス州立大学を卒業後、株式会社リクルートへ入社。
営業、新規事業開発の経験を経て、2014年にLinkedInで日本1号のSMBセールスとして立ち上げを経験。その後、日本と東南アジアのエンタープライズセールス、マーケティング、新規営業チームリードを担う。その後Slackでは、ビジネスグロース営業本部の本部長執行役員を務め、2022年2月にNotionにジョイン。「日本に良いインパクトを与えるサービスやプロダクトを素晴らしいチームを構成して広める」ことをパーソナルミッションに掲げる。
北内 啓
ユーザベース データサイエンティスト
ユーザベース データサイエンティスト
奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士前期課程修了後、株式会社NTTデータで自然言語処理、情報検索、テキストマイニングの研究開発に従事。その後約3年間のスタートアップを経て2014年11月にユーザベースに入社。SPEEDAのアルゴリズム開発を担当したのち、2018年1月に株式会社FORCAS(ユーザベースグループ)の執行役員Chief AI Officerに就任、FORCASの分析機能の開発、企業データのマイニング等に携わる。2020年4月よりNewsPicksのアルゴリズム開発を担当。
小川 泰正
Sansan 執行役員/Sansan事業部 事業部長
Sansan 執行役員/Sansan事業部 事業部長
2002年、エン・ジャパン株式会社に入社。事業部長を経て、子会社の取締役として事業立ち上げに従事。2015年にSansan株式会社に入社。執行役員として、営業DXサービス「Sansan」のカスタマーサクセスやマーケティングなどを牽引。2020年よりEight事業のプロダクトオーナーとして、名刺アプリ「Eight」をプロダクト刷新し、Eightの進化を2002年、エン・ジャパン株式会社に入社。事業部長を経て、子会社の取締役として事業立ち上げに従事。2015年にSansan株式会社に入社。執行役員として、営業DXサービス「Sansan」のカスタマーサクセスやマーケティングなどを牽引。2020年よりEight事業のプロダクトオーナーとして、名刺アプリ「Eight」をプロダクト刷新し、Eightの進化を牽引。2023年よりSansan事業部の事業部長を務める。牽引。2023年よりSansan事業部の事業部長を務める。
高 博昭
TOPPANエッジ ビジネスイノベーション本部 本部長
TOPPANエッジ ビジネスイノベーション本部 本部長
1976年11月29日福岡県生まれ。西南学院大学を卒業後、1999年に凸版印刷株式会社に入社。営業・販売促進・商材開発・ビジネス開発・戦略投資などを経て、2023年にTOPPANエッジに移動、事業開発部門及び戦略策定業務等を担当。趣味はゴルフと釣り。
森田 航二郎
PKSHA Technology 執行役員 兼 AI Solution事業本部 本部長/PKSHA Communication 取締役
PKSHA Technology 執行役員 兼 AI Solution事業本部 本部長/PKSHA Communication 取締役
大学卒業後、アクセンチュア、ボストンコンサルティンググループにて10年以上コンサルタントとして従事した後、PKSHA Technologyに参画。ソリューション事業部のビジネスサイドのリーダーとして需要予測・数理最適化に関するプロジェクトを建設機械、ネット広告、小売、保険、クレジットカードなどさまざまな業界でオリジネーション・推進。2021年より、現在。
山本 健介
PKSHA Workplace 執行役員 開発責任者
PKSHA Workplace 執行役員 開発責任者
CTOとしてサンフランシスコを拠点としたスタートアップを立ち上げ、世界向けにチャット型アプリケーションを展開。
PKSHAへの参画後はチャットボットの開発に従事し、国内シェアNo.1を獲得。Workplace事業の立ち上げに伴い技術責任者/プロダクトマネージャーに就任。PKSHA AIヘルプデスクのリリースを経て、現在は執行役員として製品開発の責任者を務める。
2023年Microsoft Top Partner Engineer Award Modern Work部門受賞。
大西 正人
PKSHA Workplace 執行役員 Workplaceビジネス本部 本部長
PKSHA Workplace 執行役員 Workplaceビジネス本部 本部長
慶應義塾大学SFC在学中に、海外にて起業を経験。帰国後、従業員40人ほどのfreeeにセールス3番目としてjoin。その後、リーガルテックベンチャーの取締役を経て、PKSHAに参画。現在、NLPをかけあわせた企業のあるべきコミュニケーションの姿の実現に、事業責任者として尽力。大手企業へのNLP・AI-SaaSソリューションの導入実績多数。