システム運用の標準化・自動化セミナー
~サービスデスクによる標準化とRBAによる自動化で運用変革~

 システム運用のミス予防や効率化のための自動化ですが、まず既存の運用プロセスを見直し、ムダを減らしてから自動化に取り組むのが理想的です。

 本セミナーでは、まずサービスデスク整備による「標準化」、そしてランブックオートメーションによる「自動化」を軸とした運用改善の成功ポイントをご紹介いたします。

開催概要

日時2025年9月3日(水) 10:00~11:00
会場オンライン
主催野村総合研究所
協力日経クロステック Active
受講料無料
問い合わせSenjuインフォメーションセンター 
フリーダイヤル:0120-736-580(平日10:00~17:00) 
e-mail:senjuinfo@nri.co.jp
備考定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。
フリーメールアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。

プログラム

10:00
|
10:30

システム運用標準化の肝、サービスデスク

登壇者
野村総合研究所
概要

システムごとにバラバラで属人的なシステム運用プロセスを標準化するには、ITILをベースとしたサービスデスクの整備が効率的かつ効果があります。標準化におけるサービスデスクの効果を整理し、課題と解決策をご紹介します。

10:30
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11:00

システム運用自動化はRPAよりもRBA

登壇者
野村総合研究所
概要

システム運用の自動化は、GUI操作自動化に強いRPAよりもランブックオートメーション(RBA)の方が適しています。オペレーションの自動化に加え、状況把握および判断の自動化についてもご紹介します。