DXに伴うIT投資はもちろん、運用管理にも有効なサービスとは!

 DX化も普及しパブリック環境やデータセンターの利用も進む昨今。

 社内設置のオンプレミス環境と、サービスごとで分割活用もできるパブリッククラウドなどで、ITインフラ環境が複雑になりコスト面での負担も予定より増加していないか?また、利用するサービス数の増加に伴い運用面でも負荷が増えてはいないか?

 多くの国内企業がDXに取り組む時代になり、クラウドはビジネスのための最重要ITインフラとなった。しかし多くの国内企業は複数のパブリッククラウドやプライベートクラウド/仮想統合サーバなど、多種多様な環境を利用している。クラウド利用により運用管理の手間が従来よりも増大し、成果を獲得するどころかコスト増になっている国内企業も少なくない。次のページでは、国内企業のクラウド活用動向を解説した、アイ・ティ・アール内山氏の動画、またIT管理者必見の情報管理に役立つソリューションの動画を視聴できる。

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