“気付かない脅威”を防げ!
テレワーク時代に自社システムを守る「侵害調査(Compromise Assessment)」の全貌

 本セミナーでは、企業内の全システムを対象に、標的型攻撃や現在進行中の攻撃の有無を可視化することができる、クラウドストライク社が提供する侵害調査(Compromise Assessment)サービスについて詳しく解説する。紹介されるサービスをフルに活用し、自社セキュリティを大いに向上させるヒントが得られるはずだ。

 コロナ禍で急速に普及したテレワークにより、モバイルPCを社内ネットワークの外に持ち出した結果、企業のシステムは一気にセキュリティリスクに晒されることとなった。緊急事態宣言解除後のオフィスでは、テレワークで従業員が自宅に持ち帰っていたモバイルPCが社内ネットワークに繋がれた瞬間、システム管理者の元に多くのアラートが上がってくる事態が多発した。

 多くの企業が多層防御によるセキュリティ強化対策を整えているにも関わらず、テレワークでクラウドサービスを使用することで、気付かないうちに多層防御をすり抜けた脅威に晒されている可能性が高い。コロナ禍で多層防御の盲点が浮き彫りになったといえる。 明白になったテレワークによるセキュリティ対策の課題に対して、今回紹介される侵害調査のメリットを感じてもらいたい。

開催概要

日時3月2日(火) 13:00 - 14:00
会場オンラインセミナー
主催ラック
共催クラウドストライク
定員120名
協力日経クロステック Active
受講料無料
備考定員になり次第締め切らせていただきます。
スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。

プログラム


13:00-14:00

CrowdStrike CAサービスのご紹介

クラウドストライク
鵜沢 裕一 氏

サイバー救急センターが実感する
CrowdStrike CAサービスのメリット

ラック
佐藤 敦