あなたの疑問にズバリ答えます!
真のハイブリッド クラウド、その勘所とは?
ハイブリッドクラウドの概念やメリットに関する理解は深まってきたが、具体的に導入を検討する場合にどのような課題が出てくるのか――。
本格化するDXを受けITインフラのあるべき形を検討する過程で、このような懸念を一度は持たれたことがあるのではないでしょうか。
「オンプレ or クラウド」ではなく、「オンプレ and クラウド」という観点から企業インフラの再定義が進む中、IT戦略全体の中でクラウドをどう位置付け、どのような姿を目指すべきか。その際、必要な検討は何か――。
本セミナーでは、ハイブリッドクラウド構築時の課題やその解決法に大きく踏み込み、導入の成否を分ける重要なポイントを具体的にご紹介します。
当日ご視聴いただいた方へ、以下の特典をご用意しております
特典1
セミナー当日にアンケートにお答えいただいた方全員に、デル・テクノロジーズより Amazon ギフト券1000円分をプレゼントいたします。
特典2
セミナー当日にアンケートにお答えいただいた方の中から抽選で3名様に デル・テクノロジーズより テレワークに最適なDell 24インチ ビデオ会議用モニター C2422HE をプレゼントいたします。
* プレゼントは、お一人様一回のみとさせていただきます。
* 本キャンペーンはデル・テクノロジーズ株式会社による提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。Dell Technologies イベント事務局までお願いいたします。
* Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
開催概要
| 日時 | 4月26日(月) 13:00 - 14:30 |
|---|---|
| 会場 | オンラインセミナー |
| 主催 | デル・テクノロジーズ、ヴイエムウェア |
| 協力 | 日経クロステック Active |
| 受講料 | 無料 |
| セミナーに関するお問い合わせ | 日経BP読者サービスセンターセミナー係 |
| ご視聴特典に関するお問い合わせ | Dell Technologies イベント事務局 (event@DellTechnologies-info.com 受付時間 平日9:00-18:00、土・日・祝を除く) |
| 備考 | 定員になり次第締め切らせていただきます。 スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。ご了承ください。 |
プログラム
13:00-13:05
ご挨拶

デル・テクノロジーズ
VMwareスペシャリストチームディレクター
結城 剛志
13:05-13:25
デル・テクノロジーズがご提供する
マルチクラウドの全貌とオンプレミス サイドの勘所

デル・テクノロジーズ
クラウドスペシャリストチーム プリセールス
平原 一雄
企業がDXを推進するうえで、パブリッククラウドとオンプレミスをバランスよく活用することの重要性が高まっています。本セッションではデル・テクノロジーズがご提供するハイブリッドクラウドソリューションの全体像をご説明したうえで、オンプレミス側で考慮すべきポイントを解説します。
13:25-13:45
本当に"価値のある"ハイブリッドクラウドを目指せ!
- いつでもどこでも誰にでも必要なクラウドであるために -

ヴイエムウェア
ソリューション技術本部 クラウドプラットフォーム技術部 部長
古山 早苗
オンプレだけでなく複数のクラウドを利用するのが一般的になり、複雑な運用に苦労する企業が増えている中、一貫性のある運用を展開できるVMware Cloudをベースに、既存環境の高度化だけでなくDX基盤として進化させる企業が増えています。本セッションでは、VMwareが考える本当に使えるハイブリッドクラウド環境に必要な要素を解説し、フル活用するためのヒントをご紹介します。
13:45-14:20
パネルディスカッション
ハイブリッドクラウド実現の成否を分ける重要なポイントとは?





デル・テクノロジーズ
最高技術責任者
黒田 晴彦
ヴイエムウェア
ソリューション技術本部 クラウドプラットフォーム技術部 部長
古山 早苗
デル・テクノロジーズ
クラウドスペシャリストチーム プリセールス
平原 一雄
デル・テクノロジーズ
常務執行役員 システムズ エンジニアリング統括本部長
飯塚 力哉
デル・テクノロジーズ
コンサルティング・サービス本部 本部長
青柳 健
本セッションでは、企業のDX/ハイブリッド クラウド環境構築の第一線で活躍する専門家により、その導入の成否を分けるいくつかの重要なポイントを紹介するとともに、それらをどのように検討すればよいか、クラウド活用の最前線における豊富な事例を交えて分かりやすく解説します。クラウドを真に活用してDXを実現することが叫ばれて久しいなか、その具体的な課題や解決法に大きく切り込みます。