資料の紹介
外出前に、急ぎの連絡の有無やスケジュールを確認するためにグループウエアを立ち上げたところ、ファイルをローカル環境に読み込むのに時間がかかりイライラした経験はないだろうか。あるいは、グループで文書を作成していて、どのファイルが最新版か分からなくなったり、自分の担当以外の箇所を編集してしまったりしたことはないだろうか。
ITを有効活用して働き方を一新し、企業文化を変え、デジタルトランスフォーメーションを効果的に進めるためには、上記のような、全従業員を日々悩ませる非効率の一掃も欠かせない。さらに、働き方改革を実現しようとすれば、VPNがない環境でも安全に作業ができたり、組織をまたいだ共同作業や作業負荷の把握といった機能も必要になる。
本資料では、これらの要件を満たす選択肢として、すべての機能がクラウドを前提に設計されたオフィスソフトを提案し、効果的な使い方を紹介する。ブラウザベースの作業環境で、ドライブから何一つダウンロードすることなく、安全に資料の作成や編集、外部ユーザーとの共有までを行えるという。監査ログ機能を使えば、情報漏洩やコンプライアンス違反にも迅速に対応できるとしている。





